ブロク「さユり」から「さユりさん」に

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ブロク「さユり」から「さユりさん」に

これからの話には理由があるのです。

 

ながーい話なので、時間のない人、どうでもいいじゃんって思う人は、読まないでね!

ボクはアメブロに「酸欠少女さユりといつまでたっても平行線」というブロクを書いています。

酸欠少女さユりといつまでたっても平行線

このブロクで、酸欠少女さユりのことを「さユり」と書いたり、「彼女」と書いていたのですが、「さユりさん」と書くことになりました。

あるページでは「さユり」と言っているのに、あるページでは「さユりさん」

整合性がない、恥ずかしい(・・;)これがオトナの文章なのか?もともと、文才はないけれど、このくらいのことは分かっているのですが、結果的にこうなってしまいました。

それは、「お渡し会」というイベントです。「お渡し会」というのは、新曲のCDが出るので、予約してね!そうしたら、本人から「サイン入りのプロマイド」を直接手渡ししてくれるのです。

11月24日(金)東京ドームシティのライヴ後です。

それまでの私は、会いに行けるアイドルだとか、握手会だとか、ファンにとってはありがたいことなんだよね!くらいに考えてました。それでいて、バカにしていました。このために、同じCDを何枚も購入する人がいることを

「気持ち悪いなー、理解できない」

でも、もう、バカにしません。あー、こういうことなんだと実感したからです。

 

実際に、手渡しで、声をかけることができただけで、距離感、この場合はこころの距離感がぐっと近くなるのです。

これまでの一ファンから、さユりさん、大好きのファンに

なんとなく好きから、本当に好きになってしまうのです。世代が違いますので、恋愛感情とは違うものですが、

「ぜひとも、応援したい、がんばってほしい」と

いい年齢のオッサン、オバサンがアイドルにキャーキャーしてるのをバカにしていましたが、ボクもその一人のようです。

 

もう1つ、この時に、列で居合わせた女の子と男の子とさユりさんについて話をしたのですが、世代を越えて、一ファン同士としての一帯感ももつことができました。

この時から、ボクの文章の中では、「さユりさん」を使うことにしました。

タイトルは「酸欠少女さユり」のままだけど

 

実際に会って話ができたりすることだけで、大きく変わるものなんですね!

関係のない人にとっては、どうでもいい話ではありますが、握手会とかサイン会とか、ボクは今ごろの歳になって、

「わかるーわかるー、会って話したい気持ち」

に、本当の意味で実感できました。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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