卓球チキータは曲がる!デルモンテは?

Yahoo知恵袋を何げに見ていたら、「卓球でチキータはバナナのように曲がる球だとしたら、デルモンテはどんな球ですか?」という設問がありました。

さて、どう答えますか?

A

短く止まる球(ストップ)だと思います。
少し下回転も入ってたりとか。

感謝 止まと(トマト)ですね

デルモンテといえば、トマトジュースから・・・なんですね!最もデルモンテもバナナあります。

 

卓球の’’チキータ’’は

ラケットの先が下にくるくらい手首を思いっきり曲げて、ボールに回転をかけながら払うフリックです。 シェークハンド限定だと思われます。 ピーター・コルベルという選手が発明したと言われています。 このチキータをすると、横回転がかかってバナナみたいにボールが曲がるので、チキータ(ブランド名)になったとのことです。

コルペルがチキータではなくデルモンテと名付けることもあったりとか・・・・

 

このチキータという会社、主にバナナを生産販売するアメリカの会社ですが、1899年に創業だそうです。日本では、1962年に極東フルーツ株式会社が設立され、現在、株式会社 ユニフルーティー ジャパンという社名で、チキータブランドの商品を取り扱っています。

 

チキータという言葉は、スペイン語でかわいい娘という意味だそうです。

 

さて、盛んに聞こえてくる卓球の「チキータ」ですが、調べるとこれを習得するための動画がたくさん出てきます。もし関心のある方は探してみてください。

 

卓球用語で「つっつき」なんて言葉もあります。
「天井サーブ」や「王子サーブ」なんていう言葉が・・・・

こういったことも解説してる動画があります。
でも説明されても、出来るかどうかは別問題のようです。

ともかく安定してその技ができるようになるまでが大変なようで、そんな見方で卓球を改めてみるのも面白いかと思いました。

 

Q,「卓球でチキータはバナナのように曲がる球だとしたら、デルモンテはどんな球ですか?」

A、短く止まる球(ストップ)

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

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