張本卓球場の教室料金を調べてみました

いろんなところに、卓球教室や卓球場ができているそうです。これは、なんといっても、先のリオデジャネイロオリンピックでの日本人の大活躍。そのあとの世界卓球での活躍があるからなのですが、

日刊スポーツの記事(8/9(木) 11:48配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00294116-nksports-spo

卓球の有望株が集う“虎の穴”が仙台にある。男子世界ランク6位の張本智和(15=エリートアカデミー)や、五輪女子団体で12年ロンドン大会銀、16年リオデジャネイロ大会銅メダル獲得の福原愛(29)らを輩出した仙台ジュニアクラブの選手たちが通うのが、仙台市内にある「張本卓球場」だ。

そこで、張本卓球場の教室料金を調べてみました。

 

残念なことに、昼間しか、一般は開催されていない。でも、料金はリーズナブル。これなら、始め

れれそうな感じ。でも、張本卓球場の本当の目的は、経営ではない。ジュニアの養成。ここから始

めた子供たちが将来のメダリストになるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

多分学校に通っている子供が、塾のような感覚で通っているのかもしれない。でも、ボクの子供がまだ、小学生で、近所にあったら一度させてみたい気がする。残念ながら、もう大人になってしまっている。水泳教室は、自分も苦手(小学校の頃)なこともあるが、同じように子供も苦手だった。サッカーはさせたけど続かなかった。でも、卓球だったらいけそうな気がする。

実は、地域のスポーツ交流会でも、卓球をやっている。(場所は中学校の体育館)ともかく、卓球は、老若男女が出来るスポーツである。年齢差もあまり関係ない。背の小さい子は大変だけど、それもまた、子供にとっては面白いらしい。やっぱり、卓球の愛ちゃんのように、大人を負かすことが可能なスポーツ。だから、子供もハマる。

そしてなんといっても、PTAなどで、親同士や学校間の親睦交流スポーツをやるときに、卓球が使われている。卓球をやっていると、ボクらの若い時は暗いと言われたが、あの時やっていればと未だに思う。それでも、年齢を経ても、ある程度までは、上達できるのが卓球。ボクの周りにも、PTAに関わるようになって始めた人もいる。

あの男子世界ランク6位の張本智和選手が育った流れをつなぐ教室。魅力がたくさん。いまは卓球をやっているのがトレンドかも。

 

 

以上、しまパパのブロクでした。

 

これは、ボクが見つけてきた一押しの卓球練習マシーン。

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